報告金融機関等から所轄税務署長に対する報告事項は、OECD(経済協力開発機構)ホームページに掲載されているユーザーガイド及び以下に掲載している入力ルール等に基づいて作成されたXMLファイル(※)をe-Tax(国税電子申告・納税システム)で送信することにより提供できます。
 送信に関する事前準備、手順等の詳しい情報についてはe-Taxホームページ「CRS報告コーナー」をご確認ください。

(※) CSVファイルで準備される方は、「CRS報告コーナー」内の機能にてXMLファイルに変換後、e-Taxで送信することができます。

(※) OECDは、令和元年6月に「Common Reporting Standard XML Schema」改訂版(以下「新スキーマ(Version2.0)」といいます。)を公表しました。これに伴い、国税庁では、令和2年11月1日以降、新スキーマ(Version2.0)を使用した報告事項の受付を行っております。同日以降に、報告事項を提供する場合には、新スキーマ(Version2.0)に準拠していただく必要があることにご留意ください。

[FAQ]

[報告事項の提供における留意事項等]

(お知らせ)令和2年11月1日以降は、報告事項を新スキーマ(Version2.0)に準拠して提供していただく必要があることにご留意ください。

[報告対象国]

[事例集]

[送付書]

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